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男が憧れる!日本のロック系ハイトーンボーカリストたち

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人見元基

流暢な英語の発音とソウルフルな表現力をも兼ね備えた、「日本人離れした実力派シンガー」としてイギリスを始め海外での評価も非常に高い。

一部のHR/HM愛好家たちの間では全盛期から今日に至るまで「日本史上最高のロックボーカリスト」として不動の評価を獲得している

VOW WOW 解散後は第一線を退いているが(現在は某県立高校の英語教師である)、年に数回程度ライブ等の音楽活動を行っている。

人見元基は英語の発音ライブでの安定感含め今でも日本人最高のロックシンガーだと思う

福山芳樹

ロックトリオ”ハミング・バード-HUMMING BIRD-”のヴォーカル、ギター、キーボードを担当。

デビュー当時、ビートルズを日本に紹介したとして有名な湯川れい子氏が、「ジョン・レノンが日本人であったなら」と、福山の音楽センスにコメントを残したという逸話を持つ。

’94年に『マクロス7』の主人公、熱気バサラの吹き替えヴォーカルとしてアニメ界に殴りこみ、そのパッション溢れる歌声と、スローな曲で見せるクリアーボイスを使い分け、多くの支持を得たアーティストである。

@blanc5227
福山芳樹。歌バサラでおなじみの化け物歌唱力おじさん。熱いロックからしみるバラードまでなんでもできる上にギターが恐ろしくうまいとかいう音楽の神に愛された男。要所要所でハイトーンシャウトまでばっちりキメる。なんだこいつ。

福山芳樹ばりの万能さを目指す
あの人なんなん?
ギターうまいピアノうまいベースもドラムもやっちゃう
極めつけは歌がうまい
天は二物を与えすぎ!

田中昌之

1979年にクリスタルキングとしてキャニオン・レコードより「大都会」でデビュー。同曲は売上150万枚を超すヒットとなり、第18回ヤマハポピュラーコンテストにおいてグランプリ受賞

「愛をとりもどせ!!」は、テレビアニメ『北斗の拳』の主題歌に起用され50万枚のセールスを記録した。

「大都会」でのデビュー時には「スリーオクターブの美声」というキャッチフレーズで紹介されたが、本人は新聞のコラムにて「実際に高い音は、出そうと思えばどこまでも出ていましたよ。ピアノの最高音を超えるぐらいね。」と語っている。

知ってるかい?
日本には、かつて和製ロバート・プラントと呼ばれた田中昌之という超絶ハイトーンボーカリストがいることを。
残念ながら不慮の事故による後遺症で、今は高音が出なくなってしまったけど、全盛期の彼は無茶苦茶凄かった。
ガチで世界レベルだったと思う。

田中昌之の『AN END』って曲を聞いてみるといい

山田雅樹(MASAKI)

かつてヘヴィメタルバンドFLATBACKER(E・Z・O)とLOUDNESSに所属していた。

驚異的なヴォーカルで聴く者を圧倒する山田雅樹の、遠藤ミチロウに影響を受けたという歌詞のインパクトは絶大

2001年にボーカリストAyaがソロとして始めようとしていたプロジェクトFiRESiGNに作曲、バックグラウンドボーカル、ベーシストとして参加を決意。ニューヨークを拠点として活動している。

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