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絶対に聞いておきたいカーペンターズの名曲

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まずカーペンターズとは?

アメリカの兄妹ポップス・デュオ。兄のリチャードが楽器担当、妹のカレンがヴォーカル担当。1970年代を中心に世界的に人気になり、アメリカのビルボード・ホット100チャートで一位になったシングルが3曲、アダルト・コンテンポラリー・シングル・チャートで1位が15曲ある。さらに、トップ10入りは12曲に及ぶ。

1970年から1989年(いわゆるレコード時代)の日本での海外アーティスト別アルバム売上枚数はビートルズに次いで第2位である。シングル売上枚数は第1位。1995年発売のベスト盤『青春の輝き〜ベスト・オブ・カーペンターズ』が200万枚越えるセールスを記録する等、日本においても時代を超越して愛され続けているグループである。

カーペンターズのおすすめ名曲ベスト10

1位 Close to you  遥かなる影

私が一番好きな曲で、メロディーがやさしい感じが心地よいですね。この曲は日本でも様々なCMに使われていたのでほとんどの人が知っていると思います。

1970年にリリース。ビルボード・Hot 100で4週連続1位を記録した。彼らにとって初のナンバーワン・ソングである。ビルボードのイージーリスニング・チャートでも1位を記録し、ゴールドディスクに輝いた。また、1970年の年間チャート2位を記録した。

その後も多くの歌手によってカヴァーされ、グラミーの殿堂入りを果たすなど、名実ともに現在も高い人気を保っている。

第2位 Sing  シング

この曲はカーペンターズの曲の中で特に歌いやすい曲ですね。この曲を聴くととてもやさしい気持ちになります。
また、セサミ・ストリートの挿入歌にもなっていて、皆さん聞いたことがあると思います。メタルギアシリーズのピースウォーカーの挿入歌にもなっています。

第3位 Top Of The World  トップ オブ ザ ワールド

この曲は私が中学校の時の英語の授業で歌ったことがあって、とても歌いやすい曲です。

1973年9月にシングルカットされ、同年12月にビルボードHOT100において2週連続で1位となり、カーペンターズにとって2枚目の全米1位シングルとなった。

第4位 Yesterday Once More  イエスタデイ ワンス モア

本国アメリカでは、1973年7月28日にBillboard Hot 100で2位を記録。日本とイギリスでのカーペンターズ最大のヒット曲で、日本での公称セールスは100万枚以上(オリコンでは約60万枚)。オリコン洋楽チャートでは26週連続1位を記録した。

第5位 Superstar  スーパースター

この曲はデラニー&ボニーが1969年に発表した楽曲で、1971年にカーペンターズによるカヴァー・ヴァージョンが世界的にヒットしたそうです。

第6位 Rainy Days and Mondays   雨の日と月曜日は

Billboard Hot 100では2位に達し、カーペンターズにとって4作目の全米トップ10シングルとなった。『ビルボード』誌のイージー・リスニング・チャート(後のアダルト・コンテンポラリー・チャート)では4週に渡って1位を獲得。イギリスでは、1971年当時はチャート・インせず、1993年に再発シングルが63位に達した。

第7位 Please Mr. Postman プリーズ ミスター ポストマン

この曲はポップな感じで楽しい気分になります。また、ビートルズやほかのアーティストからカヴァーされたそうです。

第8位 I Need To Be In Love 青春の輝き

第9位  Ticket to Ride    涙の乗車券

第10位 Only YesterDay オンリー イエスタデイ

最後に

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