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全世界から選りすぐり。個性的でオシャレな女性Vo.の絶対おすすめ4選

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① ムッシュ・ペリネ(Monsieur Periné)

2007年にコロンビアの首都ボゴタで結成されたバンド。
2013年のデビューアルバム『エチョ・ア・マノ(Hecho a Mano)』は本国コロンビアのみならず、世界中で話題になりました。

これぞ“コロンビアン・スウィング”!!
もはや、そんな新ジャンルを確立してしまったかも知れないインパクトともに登場したコロンビアのバンド、ムッシュ・ペリネ。

ヴォーカルのカタリーナ、弦楽器のサンチアゴ、ギターのニコラスを中心とした現在は6人組で、南米的なスタイルでありながら、奏でる音楽はフランスのジプシー・ジャズ~スウィングに大きく影響を受けた非常にユニークなもの。

伝統的なジプシー・スウィングを下敷きに、ほんのり匂わせるラテンのテイスト、現代っぽいグルーヴ感も絶妙の塩梅ですが、紅一点のヴォーカリスト、カタリーナの美しくも愛らしい風貌を筆頭とする、ヴィジュアルイメージも要注目。

1stアルバム『エチョ・ア・マノ(Hecho a Mano)』から、大ヒットした曲。

ムッシュ・ペリネというコロンビアのバンドの曲を聴く。なんかこれいい。アナログ盤で午後のティータイムに聴きたいような曲。

ムッシュペリネ、ボーカルのカタリーナのla playaの衣装めちゃかわいいんだ〜 pic.twitter.com/KiB412jT3E

今さらムッシュペリネに超はまる。紅一点美女歌姫とおっさんたちのジプシーバンドなんて構成からしてかっこいいずるい。少女みたいに娼婦みたいに女傑みたいに様々な表情の歌声にメロメロ。

Sabor a mi - Monsieur Periné youtu.be/1KZ9osr-a8I
コロンビアのジプシー・スウィング・バンド、ムッシュ・ペリネが歌うラテンクラッシック。 土曜の晩に酒が入ると聞きたくなる。

② バンダ・マグダ(Banda Magda)

ギリシャ出身のマグダ・ヤニクゥを中心にバークリー音楽院の友人たちで2011年に結成されたバンド。
メンバーの出身地も欧州、南米、日本、米国と国際的。

フレンチ・ポップ、ジプシー・スウィング、ブラジリアン・ミュージック、ジャズをハイブリッドに融合した話題のユニット

iTunes Worldチャート#1獲得。スナーキー・パピーが強力サポート。踊ってよし、聴いてよし。

iTunesのWorldカテゴリで1位になったり、ビルボードのアルバムチャートでも10位以内になったりとニューヨークを中心に話題になりました。

ユーモアとちょっと風変わりな感性で観客の心を鷲掴みにする。

BANDA MAGDA。
フレンチポップ、スウィング、ジャズ、ボサノバ、そしてどこか中東風味も。女の子な気分になれるのです。かわいい。ライブもよかった!
#いつまで女の子というつもりかinstagram.com/p/BB6VYYGmVro/

バンダ・マグダ良いな~!!DVDはまだ見てないけど、アルバムは凄く良い!買って大正解!!!

先日ケイブン社で買ったCD
今回も超大当たり。すっげえいい。

『BANDA MAGDA』
失礼な話、ジャケからは若干チープなものをイメージしてましたが、想像より遥かに上質でお洒落・リズミカル・グッドメロ。特にボーカルの声が可愛い! pic.twitter.com/krLSeOU60H

③ マイラ・アンドラーデ(Mayra Andrade)

キューバ生まれ、カーボ・ヴェルデ、セネガル、アンゴラ、ドイツなどで育ち、現在はフランス在住の歌手。
10代の頃からソングライティングコンテストで優勝するなどその才能を発揮してきた。

アコースティックの弦楽器を主体にしたアンサンブルを基調に、ブラジル音楽やレゲエ、ポップスの要素をブレンドした、グローバルなサウンドで、南からの緑の風を感じる“トロピカル・ポップ”と形容されています。

マイラ・アンドラーデが、その歌声と一緒に運んでくる景色は見晴らしが良い。
こういう人にだったら、音楽の神様だって明日を託してみたくなるのではないだろうか。

カーボベルデの歌姫Mayra Andradeの新譜に聴きいる。まったり。

Cape Verde - Mayra Andrade - Tunuka youtu.be/WrDd-_SkIdg
いいね!すごくいいわー。

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